心が空っぽになるまでアウトプットすること

ラジオで青山テルマが言っていた。
「コロナ禍でインプットする時間が激減してしまった、するとアウトプットを続けていたら心が空っぽになった」

これだけ情報に溢れている世の中。日々多くの情報に触れている。

心が空っぽになるまでアウトプットしたという考えもすごい。
それと同時にインプットの質にも違いを感じた。

普段何気なく集めている情報。

その中で自分にとって本当の意味で有益なものや欲しかった情報はどれだけあるのだろう。

アウトプットに専念して空っぽになった時に自分にとってなにが必要な情報か見えて来るかもしれない。

コメントする

CAPTCHA