
瀬戸内寂聴さんが亡くなった。
「お肉が好きだった。」
これくらいしか情報はない。
瀬戸内寂聴さんの名言をせっかくなので調べた。無数にあるので一部をご紹介。
・理解できないと投げ出す前に、理解しようと相手と同じレベルに立って感じることを心がけましょう。
・相手が今何を求めているか、何に苦しんでいるかを想像することが思いやりです。
その思いやりが愛なのです。
・いろんな経験をしてきたからこそ、あなたの今があるのです。
すべてに感謝しましょう。
・とにかく人のことが気になって気になってしょうがない、これが物事にとらわれている心です。
そういう心を無くさない限り、心は安らかになりません。
・どんな悲しみや苦しみも必ず歳月が癒してくれます。
そのことを京都では『日にち薬(ひにちぐすり)』と呼びます。
時間こそが心の傷の妙薬なのです。
一つ一つ噛み締めながら過ごしていきたい。
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東京に産まれ「どこにても陽の当たる美容師」を目指し11年美容師をしています。これからは「より多くの方々が陽に照らされる事」を夢見て邁進致します。

