
いいものを大切に長く着たい。
手入れが必要になる。汚れを落とす。毛玉のケアをする。
どうしても劣化してしまい長く着れないものが多い。
すごく素敵なブランドを見つけた。
「10年着続けたいと思える服を”つくることをコンセプトに、自分たちの売上や利益などの「売る」ことばかりを考えるのではなく、「今から作るものは、自分がお客さんの立場だとしても着たいものなのか?」を第一に考えた商品づくりを行っています。商品の一部は、同ブランドが提供するカラーリフォーム※にも対応しており、大切に着てきた服をずっと着ることができるサービスも提供しています。」
と。
染め直しのサービスもあるらしく毛玉も中々出来ないとか。
いつまでも新品のように大切にキレイに着れるのは嬉しいことだ。
10年先のことなんて誰にも想像できない。
そして10年前に買ったものが今でも主力として残ってることも少ないだろう。
時代の流れに挑むのはいつだって大変な事かもしれない。
それでも負けずにトライして頂きたい。

東京に産まれ「どこにても陽の当たる美容師」を目指し11年美容師をしています。これからは「より多くの方々が陽に照らされる事」を夢見て邁進致します。

