子どもの気持ちがわかる本

自分の子どもの時たしかにそうだったなぁとか、なぜ子育ての本を読むんだろうとか、シンプルに愛することだなぁとか。考えさせられる。 リンク 子どもは脳が発達中であり、大人と同じような回路で考えて行動しているわけではない。 ま …

経営中毒

企業からの大まかな流れそこに伴う苦難が描かれている。ああこれきついなとか、これならどうにかできそうだなとか様々なことに気づける一冊 リンク 会社の社長というものは、人知れずどんな苦労をしているのかを、せきららに語る一冊。 …

扉の向う側

自分の知らない人生、そこで出会った数々の物語。作者の人がいいからだろう。素敵な方との出会いが多い。 リンク 登場する人達が個性的で、中には面倒くさそうな人もいるんだけど、どんな相手でも簡単に決めつけたり、否定したりせず、 …

堕落論

戦後の悲壮感たっぷり系かと思いきや違った。最後の桜の話は短編ながらグッとくるものがあった。女と男違う生き物だ。 リンク 表題は興味深く読めたがそれ以外は読みづらかった。 リュウジュ東京に産まれ「どこにても陽の当たる美容師 …

子育てベスト100──「最先端の新常識×子どもに一番大事なこと」が1冊で全部丸わかり

大きな6つのお題を計100個の内容と紹介されている。自分はどの分野で関わり方が苦手なのかがよくわかっておもしろい。 リンク 子育ては千差万別。子育てに関して書かれた文献を集めてくれて、見やすくまとめてくれた本だと思います …

三流シェフ

伝説の自伝。どれだけ本気で取り組んできたか。もっと詰めれることがあるんじゃないか。 リンク 『学歴はなくても、志は平等。困難には真正面からぶつかっていけ。』との金言。何が何でも前に進むという反骨心、ハングリー精神、克己心 …